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チタンガード21 ニュース

2009年01月29日

新聞記事(日刊工業新聞 2009年1月29日)

 

「昭和電工が『酸化タングステン』を原料にした光触媒を量販。」
今回、新聞記事の他、TVにも取り上げられましたが、製品化(しかも量産化)されるということで、現状、可視光域では活性が少ないと言われている酸化チタンに変わる原料として、室内における効果を発揮できるとして注目を集めたようです。 『酸化タングステン』は、可視光域で非常に高い活性を示しますが、他の物質を担持させているため効果の持続性やコスト面でまだまだ研究が必要かと思われます。

 

 

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