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チタンガード21:特長と効果

*試験データ:ホルムアルデヒド

ホルムアルデヒド評価試験

・試験概要:

検体をそれぞれにおい袋に入れ、空気3リットルを封入した後、紫外線を照射した。これにホルムアルデヒドをガス濃度が約20ppmとなるように添加し、経時的に袋内のガス濃度を測定した。なお空試験とは検体を入れず、紫外線を照射しない状態でのガス濃度である。

試験機関:(財)日本食品分析センター
試験番号:第204121574-002号



●ホルムアルデヒド試験(初期条件:ガス濃度約20ppm)

検体【1】チタンガード21 検体【2】無加工品 空試験